ヒヤシンスの肥料|種類とやり方を完全解説【花壇&鉢植え】



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ヒヤシンスを毎年きれいに咲かせるためには、成長段階に合わせた肥料の種類とやり方があります。

この記事ではヒヤシンスの肥料についてどんな種類の肥料があって、どの肥料を与えるのが良いのか?成長時期別に詳しく紹介しています。

ヒヤシンスの栽培サイクル

まずは、ヒヤシンスの栽培サイクルを確認しましょう。これを知ることで適切な肥料をやるタイミングが分かります。

球根の植え付け    10月~11月

芽が出る              

葉が伸びる

花芽が付く

開花       3月~4月

花が枯れ始める

花がらを摘む

葉が黄色くなる

葉は残して茎を切る  5月

球根の掘り上げ(主に鉢植えの場合) 6月

乾燥させて貯蔵

再び秋に植え付け 10月~11月

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ヒヤシンスに与える肥料の種類

球根シリカ

シリカは「粘土」なので分類上は土なのですが、肥料的な使い方をするのでここでは肥料に分類しています。

あまり聞きなれないかもしれませんが、「シリカ」とは珪酸塩白土(けいさんえんはくど)といって水の浄化作用や土の殺菌作用など色々な効果があるのですが、主に園芸においては腐敗防止と土壌改良のために使う粘土です。

ちなみにシリカとは珪素(ケイ素)を指します。

よくジャガイモを植えるときにも使うのですが、ヒヤシンスなどの球根類は植え付け直後から発芽するまでの間に腐ってしまうことがありす。

そのためシリカをまぶして植え付けることで、腐りにくくなり成長を助けるので発色の良い花が咲きます。

元肥(もとごえ)

主に固形肥料をやる

元肥(もとごえ)とは球根を植える前に土に混ぜる肥料の総称です。

化成肥料や有機複合肥料などなど、とにかく植物を植え付ける前に土と混ぜて使うための肥料を指します。

ヒヤシンスのような球根栽培では主に根の成長を促すカリ成分の配合比率が高い、もしくは窒素やリン酸と均一の固形肥料を土に混ぜます。※窒素・リン酸・カリについては後ほど解説しています。

ただし、鉢植えの場合、「花と野菜の培養土」や「球根の土」など初めから肥料が配合されている土を使って植えるときは、あえてまた別の肥料を買って混ぜる必要はありません。

地植えの場合は元肥は必ず必要になります。

追肥(ついひ)

追肥(ついひ)とは追加で与える肥料のことで、成長段階~開花まで与える肥料を指します。

先ほど説明した元肥(もとごえ)は固形肥料に限りましたが、追肥の場合は固形肥料でも液体肥料でもどちらを与えても構いません。

固形肥料

固形肥料の特徴は緩効性(かんこうせい)といって播いてからゆっくり効き始めます。

液体肥料

液体肥料の特徴は速効性(そっこうせい)といってすぐに効果が表れます。

お礼肥(おれいごえ)

お礼肥(おれいごえ)とは本来は花や実を付け終わり、養分やエネルギーが不足して弱った樹木を回復させるために与える肥料です。

「花や実を付けてくれてありがとうね!お疲れ様!」という“お礼”を込めて与えるのでお礼肥と言います。

お礼肥として販売されているものは固形肥料なのですが、ヒヤシンスの場合は花後に弱った球根に養分を補充する意味があるので、別に液体肥料でも固形肥料でも問題はありません。

樹木の場合は液体肥料だと木が回復できる量が全然足りないので一般的に固形肥料を与えています。

固形肥料

ヒヤシンスの場合は花が終わりかけた頃に固形肥料を播いておくと、放置しても1ヶ月以上は施肥効果があるので管理が楽。

液体肥料

液体肥料は速効性がある反面、効果が切れるのも早いため花後も2週間に1回与え続ける必要がある。

しかし、花が終わってしまうと水やりをするのを忘れがちなため、翌年もきれいに咲かせるための管理が不足になる可能性がある。

球根専用肥料

粉状の球根専用肥料は元肥にも追肥にもお礼肥のどれにも使用できるタイプの肥料です。

花を咲かせるために必要なリン酸成分と根の促進を促すカリ成分の配合比率が高いため、ヒヤシンス栽培に適しています。

写真の通り、鉢植えと花壇のそれぞれ成長段階に応じて決まった分量を与えるだけでOKです。

初心者にとって球根専用肥料1つあればヒヤシンス栽培で必要な肥料はすべてカバーできます。

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肥料を与える時期とやり方

肥料を与える時期を以下3つに分け、それぞれの時期に与えるべき肥料の種類とやり方について説明します。

  1. 球根を植える前
  2. 成長段階~開花まで
  3. 花が終わった後~掘り上げまで

球根を植える前

鉢植えで培養土を使う場合

ヒヤシンスの球根が販売され始めるのが9月後半以降です。

10~11月にかけて植え付けます。まずは球根シリカをヒヤシンスの球根にまぶし、さらに上からかけた後、土をかぶせて植え付けます。

培養土には予め成長に必要な肥料成分が配合されているため、特に肥料を別途購入して混ぜずにそのまま植え付けるだけでOKです。

培養土の袋にはたいてい配合されている肥料がどのくらい効果が続くのか30日、60日、90日、180日など記載されています。

なるべく持続効果が長い方が管理は楽です。

ただ、株を丈夫にしたい!発色のよい花を咲かせたい!など肥料にこだわってみたい方は次に進んでください。

花壇へ地植え&鉢植えする場合

花壇に地植えする場合や、鉢植え栽培でも培養土にプラスして使う場合です。

球根シリカをまぶすなどして植え付けた後、

基本的には化成肥料(かせいひりょう)か有機複合肥料(ゆうきふくごうひりょう)を播きます。

分量は袋に記載されています。

化成肥料・・・窒素(N)・リン酸(P)・カリ(K)各成分が均一に配合されている速効性の化学肥料

有機複合肥料・・・化学肥料と有機質肥料がミックスされていて効果が早く表れて且つ長続きする

初心者の場合、化成肥料がもっとも無難です。多くの化成肥料は速効性なのですぐ効果が表れます。

中にはゆっくり効果が表れる緩効性化成肥料(かんこうせいかせいひりょう)というものもあるのですが、ここでは無視して構いません。

有機複合肥料は化成肥料よりもいいとこどりの肥料で、すぐ効果が表れてさらにゆっくりと持続するので秋から春まで栽培するヒヤシンス栽培に使う肥料としては適しています。

ただ、一般的に野菜栽培で使う人が多い肥料なので花をめでるためにこだわりのある人が使う贅沢な肥料でもあります。

成長段階~開花まで

追肥

培養土を使った鉢植えでは元肥は播かなくても良かったのですが、追肥は鉢植えでも地植えでも両方やる必要があります。

10月~11月、球根の植え付けと同時に元肥(もとごえ)を播いたので、最低でも1ヶ月は追加で肥料をまく必要はありません。

次に肥料を播くのは1月以降になります。

追肥(ついひ)は固形肥料でも液体肥料でも構いません。

元肥のときに播いたのと同じ化成肥料や有機複合肥料か、もしくは「花工場」「ハイポネックス」などの液体肥料です。

固形肥料の場合は、元肥と同じく効果は1ヶ月以上ありますが、液体肥料の場合は速効性の反面、効果が持続しません。

そのため水やりを兼ねて2週間に1回のペースで与えましょう。

分量はお使いの商品の裏面などに記載されていますのでそちらを参考にしてください。

 

ヒヤシンスは野菜と違って食べるわけではないので、肥料も成長に必要な成分がバランスよく配合されていれば問題ないのですが、

花への栄養や球根を太らせるなど成分にこだわることでそれらは可能になります。

ヒヤシンス栽培に適した肥料について深めるためにちょっとここで肥料の基本を教えます。

肥料の三要素

肥料の三要素は植物が成長するのに多く必要とする要素のことです。

  • 窒素(ちっそ)・・・の成長を助ける
  • リン酸・・・花や実の成長を助ける
  • カリ・・・の成長を助ける

ヒヤシンスは花を楽しむものです。そのため花を咲かせるのを助ける成分が必要です。

そして来年も同じようにきれいに咲かせるためには根である球根を太らせる成分の必要も出てきます。

リン酸(P)は花をきれいに咲かせるために必要な肥料、カリ(K)は根の成長を助ける肥料です。

つまり、ヒヤシンスの追肥ではリン酸成分やカリ成分の多い肥料を与えた方がいいわけです

なので、追肥の際にリン酸成分であるバッドグアノを中心に与えるなどすれば、花に栄養が行き渡ります。

ただ、繰り返しますが野菜と違って味に関わることではないので、リン酸成分を多めにあげても花が急に発色が良くなったなど、分かりにくいです。花つきが良くなったかどうかなど比較実験しないとわからないと思います。

一応、ヒヤシンス栽培に適したリン酸成分とカリ成分の肥料をあげておきます。

リン酸(P)の肥料

  • バッドグアノ
  • 骨粉

カリ(K)の肥料

  • 草木灰(そうもくばい)

ちなみに窒素(N)の比率が高い肥料を使うのは止めましょう。窒素(N)は葉の成長を促す成分なので、葉ばかり茂って花が咲きにくくなります。

主に葉を楽しむ観葉植物用の肥料や油粕(あぶらかす)は窒素(N)成分の比率が高いです。

 

4月中旬以降、開花した花が一輪ずつ咲き終わり、枯れてくると思います。花の重さで茎ごと倒れて枯れる花数が増えてきます。

少し面倒くさいのですが、翌年もきれいに咲かせるためにはなるべく球根を疲れさせないように、咲き終わった花がらは1つずつ取っていってください。

そうすることでタネをつけるのを防ぎ余計な養分とエネルギーを使わなくて済みます。

詳しくは>>ヒヤシンスの花が咲きわった後の管理【花がら摘み】をする理由

花が終わった後~掘り上げまで

花が終わった5月以降は「お礼肥(おれいごえ)」といって、花を咲かせ続けたことで養分やエネルギーが不足して弱った球根を回復させるために与える肥料をやります。

お礼肥(おれいごえ)

地植えも鉢植えもお礼肥はやりましょう。

花が咲き終わっても引き続き肥料を続けて下さい。

固形肥料でも液体肥料でも構いませんが、「お礼肥」や「球根専用肥料」のような固形、粉状タイプの方が効果が長く持続します。

翌年も花を咲かせるためには、掘り上げ前からお礼肥をやって球根を太らせましょう。

一般的にお礼肥は花木や果樹など冬に樹木に対してやる肥料のことなのですが、ヒヤシンスの球根に対しても意味合い的には同じなので「お礼肥」と呼んでいます。追肥の延長ですね。

6月まで放っておくと花は完全に枯れており、花が咲き終わった黒い茎と葉が黄色く枯れ、汚らしい状態になります。

5~6月、球根を掘り上げるタイミングは葉が黄色く枯れてきたらです。

>>花が咲き終わった後から堀り上げるまでのヒヤシンスの育て方

基本的に、地植えの場合は掘り上げなくても来年もまた芽が出てきます。ただし、何年も放置していると球根を植えた1年目の花の付き具体と比較して、だんだん株も小さく、花付きも悪くなってきます。

地植え場の場合は、肥料を与えることで回復できますが鉢植えの場合は、2,3年に一度を目安に球根を掘り上げ新しい土に植え替えた方が良いです。

放っておくとこんな感じで茎も伸びません。

花が咲き終わると葉が黄色くなり、見苦しいためついつい、茎をバッサリと切りたくなると思いますが、花が咲いたあとに茎をばっさり切らないと覚えておきましょう。

なぜかというと、球根を太らせるためには肥料の力だけでは無理で、光合成による養分(ショ糖やデンプン)の生成が必要だからです。

光合成をするためには葉が無いとできません!つまり、ヒヤシンスの葉をバッサリ切ってしまうと光合成ができず、養分を作れないため球根が太れない→翌年花を咲かせる体力が付かなくなります。

掘り上げた後は、葉を全部取り、球根のみ涼しく風通しの良い場所で保管して秋の植え付けに備えます。

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球根は本来肥料はいらない?

ヒヤシンスに限らず、球根植物は球根そのものに最初から糖分、デンプン、イヌリンなどの養分が含まれており、土の中から窒素・リン酸・カリなどの養分を吸収しないなどと言われることもあるのですが、実際にはチューリップなどは球根内以外からも養分を吸収して生きています。

確かに、ヒヤシンスをの水栽培を見ればわかるのですが液体肥料を一切与えなくても花は咲きます。

また球根を太らせるためには肥料だけの力では難しく、冬期も土を乾燥させないように水やりをすることが大事です。

冬期の土の湿度と球根の肥大の関係性は密接だと言われており、例えば冬期にあまり水やりをせず、乾燥気味にしてしまうと、しっかりを葉が出ず花まで咲かないことがあります。

まとめ

ヒヤシンス栽培に必要な肥料について、種類や与える時期について細かく解説してきました。

ヒヤシンスはチューリップなどと違い、地植えの場合は植えっぱなしでも花は咲きます。

ただし、肥料を与えないとだんだんと球根の力が弱まってしっかり株を成長させ、花を咲かせるだけの養分とエネルギー不足になってしまいます。

そうすると、ちゃんと成長せず茎が伸びず花が咲かないことも起きます。

そのようにならないためにも、以下ヒヤシンスの肥料のポイントに沿って栽培してみて下さい。

ヒヤシンスの肥料ポイント

  • 元肥・追肥・お礼肥と3段階に分けてきっちり肥料を与える
  • 固形肥料でも液体肥料でもOK
  • こだわるならリン酸成分とカリ成分の比率の多い肥料を与える
  • 植える前に球根シリカをまく(腐敗防止・土壌改良効果)
  • 初心者におすすめ・・・球根専用肥料(元肥/追肥/お礼肥全てに使える)

>>ヒヤシンスの球根の保存方法と二年目以降もきれいに咲かせる方法

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